□ 自然を慈しみ美を愛するPhotoLife /  BGM-G線上のアリア
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今回で大須も最後楽しい大須お伝えできるかな~~~、お気に入りの大須。

▼名古屋大須も楽しいく紹介できたのかな~~なんておおいます。今回は残り物に福の最終回です、ゆっくりご覧ください。 

名古屋大須界隈賑わいとともに現代を象徴する町であり若者・年配者にも通じる楽しい街でもあり、大いなる田舎を代表する大いなる町なのです。
名古屋城の大屋根には金シャチが輝き、大須には若者のパワーが光る。

名古屋には楽しいところが一杯大須・港・他にもetc・・・・・・・・・。
今回は残り物に福ありの大須で行きますね。

▼このおじさんは前に記載しましたスパの店の店内に掲げられているおじさん写真です。
まるでどこかの国の哲学者とでもいった顔している・・・・・・・楽しそうな笑顔ですよね~~~。

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▼この河童のマネキンこわい~~~ですね。
夜などふと振り返ってたっていたとしたらびっくりしそう、つい大声出しちゃいそうですね。
でも何で、”河童やねん”そう思いたい。
しかし何度見ても奇妙で不可思議な生き物であり怖いそんざいですな~~~~~~~~~。

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▼大須を歩くと出会うポスターや看板やウインドーは見て楽しめてすっと店の中を覗き込んだりとついついさそわれる。それが自由に開けた町なのかもしれない。
こんな看板も見つけた~~~

ヤンキー風のお姉さん・ちょっと男性の目を引きそうな訴えそうな顔私でも振り向いていいな~~っておもう。
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この店には若いギャルが多く入っていた。そんな雰囲気ですね手をつないだ彼氏なのかな青春ですね~
この店なら私もついフラット足を入れてみたくなるに会わないけどでも見て触って触れて見たいそんな楽しそうな店ですよね。いつまでも若くありたい気持ちがそうさせるのかな~~。
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このポスターのお店はジーンズ、言われるとわかるけど何もいわれないでこれを見るとまったく意味不明だね~~。
多分お店のオーナーの独断と偏見でかけてあるのかとふと思う。
ポリシーがるのだろう~~~~~~。
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これなどは最たる大須かな、ブランドあり、大須はブランド物の販売買取も盛ん、安くブランド中古も買える。
だからええかっこし~~~~~の人が買いに来ることがおおい・・・・・・・おこっられそうだね~~。
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▼大須を代表する大須観音この南山門に左右に仁王像が二対ある。
怖い顔しているしかしじっくり見ると仁王さまは邪気をはらう大事な像なんですってね。
子供のころ菩提寺にやはり同じように仁王が立っていてよく、母に悪いことをすると仁王さんにおこられるよ・・・・なんて。
子供だましだけど信じてましたね。
まだまだ純情無垢な時代のお話ですからねすっかりいわれるとおりいい子しておりましたよ。
でまたそういわれたばかばかしいと思った私が子供に同じようにゆう、繰り返しますね・・・・・・・・。

真っ赤な顔の仁王像実によく見るとかわいくてふっくらしていてかわいいですね。
前から後ろに羽衣のようなのをまとっているこれはないなんでしょうか。
天女が絹の羽衣をまとう姿は絵になりますがね・・・・・仁王さまではつりあいません。
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ここにもすばらしいですね。
ビルの持ち主がその心意気が伝わりそうな絵画
ビルにこういった絵を描くこと自体すごいと思います。だってペンキがはげると補修もしないけないし、結構かくとゆうだけでそのものへの維持費もかかるわけですね。・・・・・・・・・・・えらいです。
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▼大須観音大勢がお参りし線香の煙が絶えることがない。
ま~この香りがお嫌いな人は寄り付けないでくださいね~~なんてもっともこないですね。
私は線香や・御香の香りが大好き人間だから実によくこの香りをかぎたいとおもう。

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★大須は演芸も盛んでありもっとも名古屋は芸どころといわれるくらいそうしたことに熱心なのです。しかしその存続には時代が苦しい選択を迫られる時代もあり衰退へと進むそこで立ち上がったのも名古屋人、今大須は芸どころとして有名。

★今回は名古屋大須演芸場についていろいろな苦難の歴史があった。
ホラーとコメディーが楽しめる妖気漂う大須演芸場 一度でかけましょう。

なんて前触れが客寄せパンダになればいいですね。
演芸に関しても今若者がどしどしがんばってますよ~~~~~~~~~~~~~。パワーが一杯。

★さ~~~あれ~~~どこからかいい匂い・・・う~~ん、大須といえば”大須ウイロ・大須ナイロ”でしょ。ブブ~~~大須のこの現代の若者に似合う町もみたらし団子がとってもよく似合う古風な街でもあります。

古いものと新しいものがうまく調和して出来上がった街。
飛び跳ねてえ~~~すごい、現代超かっこええ~~~やん!!
その反面うわ~ほこりが二センチも積もって・・・・・違います、伝統の古さ物の古さですよ。


●楽しく話しながらわいわいと歩くうちにふと寂れた骨董品店に目が釘づけになった。
また~すごく薄汚い店だわ~~~~~~~・やっぱり廃業寸前だ。
そっと入り口を開けて横に引いてみた・・・・・開いた。

部屋の隅にぽつんど年が行った白髪交じりの男性が小さな声で
何も無いよ勝手に見ていってええよ~~~別にかわんでもええでよ~~~~~~~。は~。

こちらはまさに時代が交差いわゆる交じりです。
江戸の時代から大正、昭和のはじめもありそうそれに糸瓜これなんか織田信長を連想する代物すごいわ~~~。
品もすごい、だけど誇りもすごかった誰も客など来ないのが一目瞭然このことです。でも見たことも無いような次代の古さとか昔の使用してた日用品とかありました。
好きな人には多分大事な品になりそうです。
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最後のこの帯、店の中で一番高価だったかも知れない。
西陣織のいい帯でした。
きっと誰かが売ったのか家計の足しにしたか遊び人のだんなが、黙って奥さんの帯を骨董品として安く売りつけたのかといらぬことを考えつつ手で触ってみた。
折もしっかりしており現代もこの帯を加工して室内アートとして使えるなと思ったりした。
そうねタペストリなんか最高だろう。
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まま、引き戸を開けたとたんまたふくよかな狸さまがお出迎え・・・ありがとね~。
もろに、これを買う人はいるかなと一瞬考えタイルかもしれないだって我が家にも同じような狸いるんですよ一匹。
いや~~、そう考えいると物好きはいるものですね、だから売れるのでしょうかね~~~~笑。
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これはいつごろまで使われた商売の覚書あるいわ、帳簿なんだろうか・・・・・・・筆文字だしね時代劇と同じ。
筆文字はなかなかの達筆、昔の人はたいしたものですね。
私書道も教室を持って教えております上達しない人はしないのですよ、はっきり素質が無い、がんばっても無理なんだけど、実際あなた素質ないからやめなさいなんていえません。・・・・・・・月謝とってるしね。
だけど字もセンス書もセンスなんです。素質あっての努力なんですよ・・・・・・ガク!(がくっとした人誰)笑

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■こんなお店また行ってみたい
誰といったって、かっこいい人といってみたいけどいません~~~~~~~~ブブ!!いってみたいよ~~・
この店の間口は二間ほどかなほんとに小さい間口そこをすすす~~~と、奥へ奥へ。
ムウウムム複雑怪奇な店だわ。
奥は少し広めカウンターが前にある分通路は狭かったがそこを抜けるとパット少しだけ広く感じる。
でも奇妙な空間だ違和感が大きい。
超イタリアです。
細い通路を抜けると眼の前にこんな布が一面大きくかけてある。

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しっかりイタリアンって感じをもってしまう。
これで驚いてはだめお店に似つかわしくない品がある。

怪しく光を発する物体何ドルと思って近寄るとオブゼ。
何でこんなところにあるのかまったっく理解できないインテリアだった・・・・・・・・今も、不可思議??
しかしここで食べたベーコンとホウレンソウのスパ病み付きになるおいしさだった。

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怪奇かつスパがとてもいいお味だったお店のメニュー
それとこの店、店主がトイレが請ってますから見てと・・・・わざわざ拝見にいった・・・トイレに。
まあ~~確かに請ってます。
でも私の好みではまったく無く小さな置物が所狭しとおいてある落ち着かない
あの場所ではちょっと落ち着いて●●ですよ。
香りだけはよかった・・・・・・・・トイレに香の香りがするいい香り・・・・デモねやはり???。
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おなかも膨れ見るところも一杯見た
少し疲れたかなと思うころ、やっとやっと、あたりまえとゆう普通の店を見た。
まるでどこかの老舗っといった感じのこぎれいな和菓子おせんべい、あられ類ですね。
横に赤い番傘その下に一脚に赤い毛氈を引いておいてある
おなかも満腹のことそうでなければ、抹茶が飲めるか調べるところだけれどまったくもう、関心はしめさなかった。
呆然と歩くと自然と大須の表通りまで来てしまった。

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これからどこへ・・・・。
と思いつつすぐ横のビルに目が
いいな~~指輪イヤリング・宝石ねやっぱり女は気にかかる。

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テーマ:写真にコトバをのせて - ジャンル:写真


★町を歩けば楽しいお店・おいしいお店に出会う町、客を飽きさせないそんな話題いっぱいの町大須。 
仲間と楽しく歩くとどの店も工夫が凝らしてあり目を引かれる。そんな街が大須・・・・・。


■大須のもうひとつの顔・・大須は演芸・芸どころでもある
大須と芝居を語るとき、七代目尾張藩主宗春をはずしては語れない。
この宗春は、質実剛健をモットーとする尾張藩主の中では異端的な存在で、生まれつき自由奔放な性格のうえにしゃれ者であった。
町内見回りに白牛にまたがり、唐人笠をかぶり黒づくめの服装で現れ、みんなをびっくりさせた、なんてエピソードには枚挙にいとまがない。
この時代将軍家および幕府から幕府転覆を企てているとよく疑いをかけられた藩主でもある。
元来の派手好きで賑やかがすき鳴り物が大好き、質素に戸の幕府の倹約令も名にどこ吹く風、徳川宗春わざと幕府を医らつかせるまねをあえてしたと伝えられる。

そんな藩主の気質が生かされているのもまた 大須演芸 大須芸所なのです。

そんな派手好きで浮かれ調子の宗春は、芝居見物も楽しみのひとつとして、大須界わいに芝居小屋をどんどんつくらせた。
享保16年(1730)以降のことだ。それまでに大須に芝居小屋がたったのは二代目藩主が町の繁栄を願って寛文4年(1664)にあるが、三代目藩主が延宝6年(1674)に女形を禁止し、次第に芝居もすたれてしまった。
この時点ではまだまだ庶民の娯楽として芝居は定着せず、小屋の数も少なかった。
それが宗春の時代に入って大乗院、清寿院、大泉寺などの境内に十五、六もの小屋ができ、どの小屋もにぎわった。
ただ芝居小屋といっても菰(こも)張りやよしず囲いで地面にむしろを敷いてみるお粗末なものだった。

今の人が連想するようねな立派な建造物の芝居小屋とかではなく、実際には見たことはありませんが戦争映画で戦時中旅芝居がお寺の境内を借りて幕を張り筵を引いて舞台を作って演じたそんな感じだと想像してくださいね。
でもそうした芝居小屋などが名古屋つまり尾張の国は藩主推奨でにぎわったのですね。
それが大須なのです。


▼大須の魅力ってな~~~~に!

歩いていて年配のご婦人が数人若者向きの洋服を手にわいわい楽しげに自分に合わせてみたりと賑やかな集団に出会った。実に楽しいのか周囲をまったく気にする様子もなく騒いでいる。
娘のころでも思い出したのか到底合わない服を持って会話が弾んでいる。

”そうね~もう少し上”よなんて、ミニサカートをあわせている。
きっと、娘のころ、すらりと伸びた足には多分可愛いミニスカートが愛くるしくも似合ったであろう。
そうした会話を横目に街を闊歩する。

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そんな愚にもつかない会話が、やけに新鮮に聞こえるのも大須ならでわの開放的雰囲気だからだろう。
特に目に付くのがセールの張り紙。
あっちも、こっちもセール期間がないいつもだから少しマンネリ化している気さえするが、客は日々変わる遠くから来た客は喜んでたくさん買い込む、それでいいそうだ。

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実にさまざま、あちらから若い楽しげな一段がオオオオ~~きぐるみの一団。
コスプレも集団だ。
若さあふれるしゃべり若いから許される特権をふんだんにあふれさせ楽しげにこちらに向かってくる。

あれはガンダムのお面だし格好よくできてるな~~~
あれはキャンディーキャンディー髪までそっくりに真似、
あら~~顔のは、可愛いそばかすまで書いてあるわ~~
なんとTVアニメ映画で人気のキャラクターが歩いてくるではないか・・・・・。
いいないいな、そう思いながら横をすり抜けて若さっていいなそんな若さがはじけた瞬間を少しだけもらった気がした。
若いからこそ若さがあるからこそできる無謀ともいえるコスプレ楽しそうだ。
顔が見えないキグルミならそうね、ウサギの格好でもして街を歩くとスカッとしそうだけど、夏はしたくないわ蒸すから、それでもそれで歩く姿を想像すると結構苦笑いしている自分がいるのだから、やはり楽しいだろう。

ここでちょっとおしゃれな感じの店構えといいますか・・・・・・中ね。
どうやらイタリアンレストランらしい・・・・・・・入りたかったけどもう満腹状態次回においておきます。
今回は外側から見たお店を見てください。
とてもおしゃれな感じでしたよ。

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ガラス越しのお店はぜひひってワインを一本あけたくなるそんなお店です。
気軽にドアを開けさっと入ってカウンターあたりにさっと座りワインをまず注文・・・・。
私は赤より白が好きそれもロゼがすき。
さっとチーズなんか出てね・・・・・おもむろに注文したいわ。
まずはいっぱいがいいな~~~・・・・乾いたのどを潤してほっとしてから目をメニューへ移したいわ。
元来イタリアンは大好き一応好き嫌いはイタリアンに関しては無い・・・ククク~~~~^^他はいっぱいあるけど。

店の中のイタリアの地図一度見たら絶対に忘れない姿ですよね。
必ず長靴とかブーツといわれますね。
それでしっかり覚えて頭にインプットしちゃ私も同じです。
学校では長靴と言われました・・・・変なものね。イタリアの人が聞いたらどうかな~~~~~~。

カウンの後ろの棚にウイスキーもあるといえばよるあたりはバーにでもなるのだろうか。
山崎モルツなんざ~~~~~いいね。



●後歩いていて気がついたアーケード街の写真です。
この写真の上の方ラーメンの宣伝かと思う中国のライライ軒なんてありそう~~~でしょ。

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これはどこか色とりどりの丸がとても可愛く見えてこれが動くととても楽しい看板だとおもいましたよ。

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これはどこは楽器のパイプオルガンを連想して今した。大きな一面のパイプオルガンが演奏すると壮大ですばらしいな~~^なんて撮影中ふとそう思いました。

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テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

▼大須を歩けば、たくさんの楽しいことにあたる・・・・・・・・・・・・そんな町大須。

 


大須の商店街アーケード内を歩くと目に入るもの楽しくて食べるものおいしくて時間が早く過ぎる気がするほど、夢中になってしまう、そんな町。 若者も昔の若者も元気に歩き、話食べて楽しむ町大須。 

■ちょっと人目を引きそうなウインド~。
飾り付けに趣向を凝らし客に足を止めさせるお店、それぞれにがんばる大須なのです。

これなんか特にえ~~私よりスリムとかね・・・・・
時折、50歳台のしっかりおばちゃんタイプ、私よりは太いね・・・勝ったね。~~~~ギョ!!

なんて事もあるみていて、実に楽しい、そうしてお店の中をのぞいてもらえるだけでも飾った効果がありなんですね。
それにしても、わたしは、内緒だけどしっかり負けております。・・・・・・まったくかないません。

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コノウインドーは目を引かされました。
とっても素敵に見えました。実際に飾っているのが見えるのが店横のガラス張りの横がエスカレーターで上にパチンコ屋さんがある場所。
エスカレーターに乗りながらじっくりみるわけですね。
そう、特に男性が目を見張るかな~~それでも上にゲームコーナーなどあるから若者も結構見ますね。
それなりに飾った効果を狙ったといえそう。
このマネキン私は結構気に入っています。
昔のマリリンモンローを思い出しますが。
ちょっとセクシーかないい感じです。

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このエスカレーターから上のマネキンを見るわけです。
上はすごくにぎやかなフロアーだけどナガイエスカレーターを上りながら上のフロアーの騒音は結構聞こえないのです。
ちょっとしゃれた感じのウインドーをのぞきながらみなお客様何を考えてこの数秒を上に上り詰めるのだろうか。
わたしは、結構昔の映画界特にアメリカ映画を連想していましたよ。

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このマネキンのある横エスカレーター上はこのお店たち。
若い子も年配の男性もあそんでいます。
しっかり中に入ってしまえばパチンコ屋さんなどそうぞうしいですよね、でもここからはまだそのやかましさは聞こえてきません。
お客様しっかりマネキンに目がいっています。
特に男性の目線気にかかるところですね~~~~~~~~~~~。

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通りをずっとソフトクリームとか飲み物を飲みながら歩く若者も、おば様たちも多いのですがどちらかと言えば年配の男性はあまり見かけません。
とゆうのは、食べ歩く姿は見かけません。???なぜでしょうかね。?
しばらくいくと道路沿いの小さなお店なのですがしっかりとうなぎの寝床といえそうな店先に気になるマネキンが一体。

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このマネキンもすっごく目が留まりました。
実際着せている服はすっごく定価が安そうなのですがどこか粋でカッコいい感じでした。
とは、私の好みなのかもしれませんが一見パット目がいってしまいました。
やはりこれも販売意識効果抜群だと思いました。
マネキンに目が行くと自然と店の置くまで覗き込むのは人の常としたものだろうか。
ごたぶんにもれず私もしっかりおくの商品にまで目を配りました。
商売ってこうしたものかと感心しちゃいましたね。

ああだ、こうだと目で見て楽しんでおいしいもの食べてあるく楽しいですね。
疲れたときにほっと幹線道路横のお店前にこんなベンチがおいてあった。

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こうした計らいは非常にありがたいですね。
若者ばかりじゃありません、ちょっと疲れやすい人もいるわけで何気なくおかれているとつい座って一休み、なんて遠慮なくできます。
わざわざ喫茶店なんかに入らなくてもほんの少し休めるから助かります。
数分一休みしたらまた大須を見て楽しむ・・・・・・・・・いいですね。


しっかり歩いてしっかり話してほんとに疲れたらしっかりとおいしいメインなどがあるお店で一休みなどいかが。
このお店アーケード街の入り口に位置したお店、軽いものをお出しする喫茶店。
中は結構広いつくりでゆったりと椅子や机が配置されている。
コーヒーも、ケーキをおいしいです。
外は雨でしたから中からお店前のウインドーを撮影しえいます。

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まだまだ、私の大須闊歩続きます。
見るところ一杯まだこれから一杯歩いてきますね。



テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真

名古屋が誇る電気街&メッカ:大須は名古屋が誇る活性化したアーケード街若者の大きな力が支えとなりもりたてています。食べ物がおいしく人が集まる品物はものすっごく安い品数た~~~くさん。 




■大須界隈 ”新天地”!!・・・・一度いってみや~~せ!!
どえらい楽し~~~がね。
今からけった飛ばし行ってくるだで~~。


(注)大須の新天地は面白い所だからいってみてはどうですか。私は今から自転車でいってきます。
・・・・ま、こんなとこかな。
 

名古屋では自転車がケッタ・・・・ケッタマシーンとなる。
●大阪生まれの管理人はこのあたりの訳しかできません。多分あってるかと思います。
で!!すっごっく驚いたこと名古屋では自転車がマシーン
足ではないわね、でもどうしてけったかといえばペダルを蹴るなのだそう。
いわれを聞くとうんとうなずくのですが、ところ変われば●●ですね~~~~実に。
ここで自転車が蹴ったって笑ったら怒られますか~~~~~~でも聞いたときあは~~んゲラ・ゲラでしたけど。

☆管理人どうゆうわけか名古屋に在住数十年この会話笑っていいいいものか複雑な心境なのです。
ちなみにあちこち居住経験がある管理人自分でもどこの言葉かとおもいますが、友人は時折しっかり関西弁とか普段はじゃ~~~~何弁なんだ~~~~~~~~~~~~~。ちと、不安になりそう。今はやりの宇宙語でいこかな。



先日の坂東リサーチ名古屋大須だっただに==
おみゃ~さんみんかったかね!どえりゃ~面白い会話がとんどっただに



▼大須新天地入り口の交差点横に鎮座増します猫さま・・・・・・・・・猫なら我が家も数匹おるでよ~~neko.jpg

まあどこの町にも新天地なんてざらざらころガットル名前だわね~~
ここ大須もごたぶんにもれず新天地早々言えば、●●銀座なんてのも多いね。
そういったとこってたいてい昔盛り場とか立ったりするところが多いねたまになは、ありょ~~!!名前負けもあるし。
ここ大須は文句なしおもろいでね。
一度いりゃ~~~~~~~~~せ。


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まさに、ところ変われば言葉も意味合いも代わる実に方言とゆうか言葉っておもしろいですね。
名古屋弁は相当昔名前は忘れましたが相当有名人がコマーシャルでエビフリャ~・・・・・等々。

まあそう自慢できるほどでもないと思いますが、実に名古屋弁を面白おかしく軽快に日本中に広めた功労者ともいえそう・・・・・・・アハハハ恥かな~~~~なんて声も。しばし。
■上の方言でも出ました大須新天地実に愉快で楽しく一日遊べる別天地です。

別名金シャチ通りといいます、名古屋城の鉄片でふんぞり返ってるあの二匹です。
金名古屋弁だと ”どえりゃ~~魚だがね” 名古屋の象徴だわね~~~~~~。ですね。 

大須商店街の最東に位置し、大須で最も人通りの多い場所である
普段も人通りが途切れることがないくらい浸透した商店街アーケード街です。あらゆるものがそろった通りとして日がな一日大勢が買い物でにぎわいます。
また季節で独特の行事もあり楽しめ食事もおいしい。

 ●新天地通商店街について
身代わり不動「身代り餅」により地域の皆さんとのコミュニケーションも深まりつつあった1977年(昭和52年)3月、新天地通に面した映画館跡地に「アメ横ビル」がオープン。

アメ横商店街の出展が大きな発展への起爆剤となったことはゆうまでもありません。
私などもPC用品電気製品等々やはり大須に買いにいくこともしばし安いんだからやはり足が向きますね。

同じ頃に「地下鉄鶴舞線」が開通し、「大須大道町人祭」も始まりました。『この3つの出来事が、大須活性化の起爆剤』となったのです。
大須大道町人祭りには近辺からも電車を乗り継いでも実に来るファンがおおぜいおります。

先のブログでものべました。大勢の芸人は競います。大いに笑い楽しい感動をもらえます。

「アメ横ビル」という核ができた新天地通には、お客様が飛躍的に増加し、その後、個性的な店舗や、大型のテナントビル「メガタウン」、「万松寺ビル」、「301ビル」も誕生しました。

時の流れ、消費環境の変化と共に、商店街で販売する商品やサービスも常に変遷していますが、お客様に支持され、新たに出店した専門店が、街に活力を吹きこんでいます。
大須での娯楽の代表であった映画館は、現在ありませんが、パチンコ、ゲーム、オタクをはじめとする娯楽産業の集積も、新天地通商店街の特長です。

秋葉原に似た一面を大きく持った電気街お宅があつまります。
また若者の多さに驚きます商店街がシャッター街といわれる昨今これだけ大勢の若者が集まるアーケード街は珍しいかもしれない。
それだけ大須には魅力がまだまだありそうです。

■大須観音節分会(2月3日)

名古屋には尾張観音:荒子観音・甚目寺観音・竜泉寺観音・笠寺観音の観音菩薩を祭ったところがあります。
江戸時代に名古屋に清洲から移ってきた大須観音はこれには含まれません。
戦後から中心裏方とされ節分のころには大須観音にお参りにしてから他の四箇所の観音様を参るといわれています。
節分とゆう行事は、大須観音におまいりしてから他へ行くのが筋とされているとか、同じ観音さまでもいろいろランクがあるようですね。
大須の節分会の目玉行事は(宝舟行列)です。
私も実際に近くにいても知りません見たことがありませんが大須商店街を七福神が栄小公園をではじめに、大須商店街へとながれます。
観音様本堂にて、福の神宝船に乗った七福神が鬼追いの儀をとりおこなうそうです。

●ここで大須観音ならではの節分
福は内福は内だそうです。
なぜかといえば大須観音は伊勢神宮より授かった寺宝の鬼面を飾っているからだそうです。


■大須からくり人形
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