□ 自然を慈しみ美を愛するPhotoLife /  BGM-G線上のアリア
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種は、可愛いくっきりしたハート型。
なんとも可愛い種が飛び出した。風船が青いうちは太陽にすけるような感じなのですが次第に茶色く硬くなり、そのうち弾け種が地面に零れ落ちる。白と黒の可愛いハート模様に自然のいたずらなのか、なんとも愛らしい種に来年も沢山芽を出して沢山風船を咲かせてほしいとそっと土を薄くかぶせた。
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夏の間黄色のきれいなバラが咲いた。八重先の肉厚のあるしっかりしたバラで一般的にオールドローズと呼ばれる種類ですが花が終わったあとこの状態にどこか寂しいけれど見方によっては芸術的意味合いもありそうな風情をしている。
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この春先真っ赤な細長い清楚な花をいっぱいつけた侘び椿が夏の間青い4センチくらいの丸い大きな実を沢山つけていた。秋になり茶色く色が変わりだしいつしかぱっとはじけていた。
思ったとおり中に4個大きな椿の種がいっぱい地面にはじけ飛んでいた。



小さな木ですが小さな赤い実をいっぱいたわわにつけたピラカンサ。
昔文学小説を読んだとき作者は記憶にありませんが、ピラカンサの赤い実がたわわに実る家の前を歩くときいつも・・・・・この出だしを思い出す。





我が家の庭も夏の庭から秋風が冷たく感じる庭に変わりつつある。春先沢山黄色い花をつけたサンシュの木に、細長い実が付いた。



カメラ持参で庭の花に水遣り、知り合いに会うと立ち話したり近所にかわいい花が咲いていると持っていたカメラでパチット、
おととと、菊のは蜆蝶が行ったりきたりいなくならないのを見定めてカメラを構えること15分くらい、この蜆蝶落ち着きがないあっちこっち飛び回る、いつか花にじっと止まるだろうと瞬間を狙った。
やった~じっとしている・・・・・もちろんパッチリ写しました。



今年の夏の始まりに鉢植えで小さなこの花を500円で購入
咲かなくてもいいかなんて思いながら、いい加減な気持ちで育てていた、やはり花はまったく開花しない、500円がだめだったか~なんて思いながら水だけはやっていた、咲きました。やっとやっと小さな花が二個白と紫たいした花ではないけれど写真に写すとすばらしくいい花に見えて仕方ない。ま、咲いたのだから喜ばしい。



だいぶ前につぼみが膨らみだした、ミニの胡蝶蘭小さな赤い花が3個付いた。大きな普通の胡蝶蘭と形態は同じ、ただ小さいだけ、でも、やはりあの大きな花びらの胡蝶蘭のダイナミックさはない。
しかし咲いた赤い花に感謝します
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今年の夏をほんの少しだけ彩ってくれた垣根に花つけたブーゲンビレア大して花数は多く咲かなかったが、最後の一花のようなほんとに小さな花が最近一個咲いた。多分この夏の名残だろうか。
来年はもっと株が成長して大きくなるのを楽しみにしよう。

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6月に我が家の庭風景に掲載した山法師の木が、今年の夏の暑さで葉が全部茶色く変身枯れてしまったのかとびっくりした。落ち着いて考えるとお隣の水木系の木も同じく赤い。植木屋さんが今年は気温が高いのでこの種類は弱いといわれた。
ほんとに春には白い花をたくさんつけた、ほんとに沢山秋の実がなるのを楽しみにしていただけに枯れたような感じはショックでした。
でも春になると生き返るといわれました。

先日我が家の庭師さんにお願いしてビルの三階に坪庭を作っていただけるようにした。
大体のイメージはお話したらよくわかってくださり、来月10日くらいまでに仕上げてくださるとのこと。
ビルはどうしても殺風景になりがち、植木の好きな私は以前から階段の上がりきった場所に坪庭がほしかった。
主人に話すと、作っていいと言われすぐお願いした。
楽しみなんです。完成したらぜひ載せます。お楽しみにね。
え、広さ・・・・L字形で畳一畳くらいのつもり。



しべが特徴の此花はブルーもあります。
もちろんブルーの花色はブルーフラワーレースと呼ばれ青い色が濃く美しい花です。
この写真の白は清楚な感じの落ち着いた花でそっとしておきたい感じがします。
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太陽に輝いて空に向かって花びらを四方に開いた松葉ボタン。
夏になるとこの花がよく美しく群生して咲いている様子を目にする。
毎日耐えることなく花を咲かすとても丈夫な花です。
蟻が一匹移ってしまった。おいしい蜜をすっていたのでしょう。
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もうあきらめていた彼岸花に出会えた
それも大好きな白の彼岸花です。清楚で静かに咲いている花を見て、よく美しいままで待っていてくれたのねと一言声をかけてやりたくなりました。
しべがとても美しく伸びた白の彼岸花です。
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今日の散策の賜物、娘と二人たまに公園でもと出かけたところ秋空が青くたくさんの花が咲いている。いい気になってパチパチ取り捲った結果です。自分でも結構気に入った一枚になりました。
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朝からよく降る。
植木は生き生きしているのがわかる・・・・・・が、私カビが生えそう。
一日ひどく降ってる、室内が結構湿度があってじとっとしているのがたまらない。
いつも室内においてある植木たちも久々に外の雨にあててあげた。
感謝してるかどうかわからないけどま、生き生きした様子。
これから我が家の庭は、椿・山茶花・金木犀・などがたくさん花をつける。山茶花7本、椿3本あるの、結構こういった種類が好きで出会うと買ってしまうから同じ種類が数本あり結構たくさん花を咲かす。
一応色は変えて購入冬のたのしみなんです。
明日はカメラもってお出かけ晴れるといいわ。

先日増築した花壇の前に並べていた切り株の上にお気に入りの鉢にアイビーを植え込んでいた。切り株を移動しようとしてほんの少し動かしたとたん、不安定な形の鉢なので、ガシャ~ンと、一瞬の出来事。
まるで蛸壺のような鉢で二個あるうちの一顧、割れたものは仕方ないと紐で元の形態に縛りつけ使用している。植え込んでいたアイビーには影響もなく元気。ほんの少しだけ鉢を割ってしまって気分がマイナー担ったけど、気の持ちようとすぐ別の鉢に買ったばかりのアイビーを増やして植えた。我が家にはアイビーがあっちこっちにたくさん植わっている。
お隣の花壇から越境してアイビーがつるを伸ばしていかにも我が家の花の様に旺盛に繁殖。それなりに見事なんですから切ることができないでそのまま。






伊吹山の三合目当たりにコシオガマが咲いているらしいのですが、探しても見当たらない、代わりに、センブリの花がたくさん散花している。
地味な花ですがじっと見ると意外と派手さがあり、すうまい撮影、これも散策の楽しみの一つです。
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伊吹山あてび平に咲く草藤、山藤は大きな木につるを巻きつけるように花を多い茂らせ、花も下向きに垂れ下がる形態ですが、草藤は上向きに穂に藤の花をつける。
ここ、伊吹山の秋はすっかり寒く紅葉も進んでいる。時折ぞくっとすることがあるが結構気分がいい、高山植物が紅葉の合間を縫うように花を咲かせ短い秋を彩っているのも見もの。
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昨日庭師さんがはいりました。夏前に花壇にたくさん植えつけた日日草を見て今頃刈り込まないと、これから丈だけ伸びて間延びした感じになるといって刈り込んでくれました。庭の手入れを、春と秋にお願いしているのでついでといってやっていただきました。
思いっきり短く刈り込まれちょっと見栄え悪くなりましたが去年も確か、その後見違えるように花数が増えたのをおもいだしました。
今年は去年の倍以上の数を植えつけたので、すごく美しく花が満開でしたがしばし我慢です。
秋の半ばになるときっともっといえ、二倍の花数になって楽しめると思うとわくわくします。
そのほか自分であいていた場所に小さな花壇を作ったのですがそれも設定しなおしてくださり、小さなお庭になりました。大きな熊のコケ熊もよく映えます。その小さな花壇に今度新たに、金木犀を入れてその気の下に12一重をうえつけました。中央に立てた岩の下にはおもと、ひとつば、を植え付け自分たちだけで作った庭よりさすがと思える庭に返信ちょっとうれしい。

コスモス畑

開き空によく映えるコスモスの花、この日行った公園にはコスモスが満開さわやかな秋の風になびいて可憐です。
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変形扶養

いろんな扶養は我が家にもありますが、紅底扶養の変形を見つけた。
今まで知っている扶養の花は一重ですがこれは複雑です。
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adakasukaru

今年初めて白と紫を植え付け。夏の間白がたくさん開花しましたが、秋口になり紫も旺盛に開きだしました。たれかかる感じがかわいい花。
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tamasudare 1

毎年玉すだれが開花、白い花を穂先につけたくさん開花して楽しめます。
一度植えつけたらもう何年も開花してくれるかわいい花です。
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今月になって大きな朝顔の花が開花。もう咲かないかと思っていただけに感激します
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