□ 自然を慈しみ美を愛するPhotoLife /  BGM-G線上のアリア
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名古屋が誇る電気街&メッカ:大須は名古屋が誇る活性化したアーケード街若者の大きな力が支えとなりもりたてています。食べ物がおいしく人が集まる品物はものすっごく安い品数た~~~くさん。 




■大須界隈 ”新天地”!!・・・・一度いってみや~~せ!!
どえらい楽し~~~がね。
今からけった飛ばし行ってくるだで~~。


(注)大須の新天地は面白い所だからいってみてはどうですか。私は今から自転車でいってきます。
・・・・ま、こんなとこかな。
 

名古屋では自転車がケッタ・・・・ケッタマシーンとなる。
●大阪生まれの管理人はこのあたりの訳しかできません。多分あってるかと思います。
で!!すっごっく驚いたこと名古屋では自転車がマシーン
足ではないわね、でもどうしてけったかといえばペダルを蹴るなのだそう。
いわれを聞くとうんとうなずくのですが、ところ変われば●●ですね~~~~実に。
ここで自転車が蹴ったって笑ったら怒られますか~~~~~~でも聞いたときあは~~んゲラ・ゲラでしたけど。

☆管理人どうゆうわけか名古屋に在住数十年この会話笑っていいいいものか複雑な心境なのです。
ちなみにあちこち居住経験がある管理人自分でもどこの言葉かとおもいますが、友人は時折しっかり関西弁とか普段はじゃ~~~~何弁なんだ~~~~~~~~~~~~~。ちと、不安になりそう。今はやりの宇宙語でいこかな。



先日の坂東リサーチ名古屋大須だっただに==
おみゃ~さんみんかったかね!どえりゃ~面白い会話がとんどっただに



▼大須新天地入り口の交差点横に鎮座増します猫さま・・・・・・・・・猫なら我が家も数匹おるでよ~~neko.jpg

まあどこの町にも新天地なんてざらざらころガットル名前だわね~~
ここ大須もごたぶんにもれず新天地早々言えば、●●銀座なんてのも多いね。
そういったとこってたいてい昔盛り場とか立ったりするところが多いねたまになは、ありょ~~!!名前負けもあるし。
ここ大須は文句なしおもろいでね。
一度いりゃ~~~~~~~~~せ。


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まさに、ところ変われば言葉も意味合いも代わる実に方言とゆうか言葉っておもしろいですね。
名古屋弁は相当昔名前は忘れましたが相当有名人がコマーシャルでエビフリャ~・・・・・等々。

まあそう自慢できるほどでもないと思いますが、実に名古屋弁を面白おかしく軽快に日本中に広めた功労者ともいえそう・・・・・・・アハハハ恥かな~~~~なんて声も。しばし。
■上の方言でも出ました大須新天地実に愉快で楽しく一日遊べる別天地です。

別名金シャチ通りといいます、名古屋城の鉄片でふんぞり返ってるあの二匹です。
金名古屋弁だと ”どえりゃ~~魚だがね” 名古屋の象徴だわね~~~~~~。ですね。 

大須商店街の最東に位置し、大須で最も人通りの多い場所である
普段も人通りが途切れることがないくらい浸透した商店街アーケード街です。あらゆるものがそろった通りとして日がな一日大勢が買い物でにぎわいます。
また季節で独特の行事もあり楽しめ食事もおいしい。

 ●新天地通商店街について
身代わり不動「身代り餅」により地域の皆さんとのコミュニケーションも深まりつつあった1977年(昭和52年)3月、新天地通に面した映画館跡地に「アメ横ビル」がオープン。

アメ横商店街の出展が大きな発展への起爆剤となったことはゆうまでもありません。
私などもPC用品電気製品等々やはり大須に買いにいくこともしばし安いんだからやはり足が向きますね。

同じ頃に「地下鉄鶴舞線」が開通し、「大須大道町人祭」も始まりました。『この3つの出来事が、大須活性化の起爆剤』となったのです。
大須大道町人祭りには近辺からも電車を乗り継いでも実に来るファンがおおぜいおります。

先のブログでものべました。大勢の芸人は競います。大いに笑い楽しい感動をもらえます。

「アメ横ビル」という核ができた新天地通には、お客様が飛躍的に増加し、その後、個性的な店舗や、大型のテナントビル「メガタウン」、「万松寺ビル」、「301ビル」も誕生しました。

時の流れ、消費環境の変化と共に、商店街で販売する商品やサービスも常に変遷していますが、お客様に支持され、新たに出店した専門店が、街に活力を吹きこんでいます。
大須での娯楽の代表であった映画館は、現在ありませんが、パチンコ、ゲーム、オタクをはじめとする娯楽産業の集積も、新天地通商店街の特長です。

秋葉原に似た一面を大きく持った電気街お宅があつまります。
また若者の多さに驚きます商店街がシャッター街といわれる昨今これだけ大勢の若者が集まるアーケード街は珍しいかもしれない。
それだけ大須には魅力がまだまだありそうです。

■大須観音節分会(2月3日)

名古屋には尾張観音:荒子観音・甚目寺観音・竜泉寺観音・笠寺観音の観音菩薩を祭ったところがあります。
江戸時代に名古屋に清洲から移ってきた大須観音はこれには含まれません。
戦後から中心裏方とされ節分のころには大須観音にお参りにしてから他の四箇所の観音様を参るといわれています。
節分とゆう行事は、大須観音におまいりしてから他へ行くのが筋とされているとか、同じ観音さまでもいろいろランクがあるようですね。
大須の節分会の目玉行事は(宝舟行列)です。
私も実際に近くにいても知りません見たことがありませんが大須商店街を七福神が栄小公園をではじめに、大須商店街へとながれます。
観音様本堂にて、福の神宝船に乗った七福神が鬼追いの儀をとりおこなうそうです。

●ここで大須観音ならではの節分
福は内福は内だそうです。
なぜかといえば大須観音は伊勢神宮より授かった寺宝の鬼面を飾っているからだそうです。


■大須からくり人形
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